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コトノハの調べ

ここはPBW、学園伝綺RPG【SilverRain(シルバーレイン)】世界に居る桜月・雛乃のブログサイトです。 主に活用される【綴り語り】は 、雛乃が出逢った人 場所がそのまま反映されます。 特にその事に関しての告知をしませんが、もし、その内容に不快を感じるならすぐ削除させて頂きます。 ですが出来るなら、どうか寛大なご理解と共にお許し頂けるととても嬉しく思います。

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【第三十八夜】采配・それを見極める者


夏休みに入り、結社のみんなで夏休みの計画を立ててた時
その女性は答えを告げに訪れる。

『結社方針に書かれていた質問、答えさせてもらう。
何がしたいかと問われても、特にしたいことがある訳ではない。
ただコトバ遊びを見せてもらって面白そうだと感じ、興味をもった。
入団の理由は以上だが、一考していただけば幸い。』

と言い黙り込む。
その女性カイ・ティンタジェルは必要以外はあまり話さないらしい
雛乃はそれに対し

『カイお姉ちゃん・・・入団してくれてありがとございます・・(ふかぶか)
 ・・結社の企画に興味を持って頂けるのは・・考案してイチバン嬉しい事です・・
 色んな事に参加して頂いて・・コトバについて・・一緒にたくさんお話しよ・・です
 ・・・ぁ・・のね・・それから・・ひなの事は・・ひなって呼んで下さい・・・
よろしくなの・・・(ふかぶか)』

と結社に招き入れ、みんなに紹介をする

『初めまして。朱里夜詠だ、これから宜しく頼む。
ひなの考える『コトバ遊び』は
参加する側も見ている側も楽しめるから、遊んでいくと良いと思うぞ。』

招き入れたカイに気づき夜詠が声を掛けながら話す

『初めまして。ひな、と、夜詠で構わないだろうか?
 私のことはカイで良い。宜しくな。』

やはり淡々と話すカイ

『はじめまして、俺の名は逆崎鎗弦だ。何かあれば気軽に話しかけてくれ、
 そしてこれから宜しく頼む。』

『初めましてっ!俺、龍焔。どーぞ、よろしくなっ!(にっ』

『友好から遊びに来る、大神・神威です。宜しくお願いします、カイ先輩(ぺこり)』

『初めまして、カイさん。久遠と申します...どうぞよしなにv
 仲良くしてくださいね(にこ)』

『初めまして。友好の境・鷹男だ。よろしくー。』

鎗弦・龍焔・久遠も次々声を掛け・・遊びに来てた友好の神威・鷹男も挨拶をした

『友好からの人間も多いのだな。まとめてしまうが宜しく頼む。』

少し驚いた感じだがさほど表に出さす返事をするカイ
そんなカイの言葉に雛乃は少し嬉しそうに

『・・・最近ね・・また友好さまと結んで頂けて・・すごく感謝なの・・・』

少しずつ人との繋がりを広げようと友好を結び
お互い行き来する事に喜びを感じる日々
その事に他の人が気づいてもらえたのが凄く嬉しいらしい

『鷹森双葵だ。ごく普通のハンターだ。今後とも宜しくな。』

『っと遅れてすまないな。友好から来ているツカサと云う者だ、よしなに宜しく頼む。』

『遅れました・・・ですぅ・・。レナですぅ。これからよろしくですよ。(ぺこ)』

『同じく遅くなりましたー端紀っていいます。これからよろしくでぃす』

『宮神・・・黎、よろしく。』

『遅くなりましたがはじめまして、リース・メイナードといいます。リースと呼んで下さいね(微笑)』

双葵・レナ・端紀・黎・リース・友好から来た司も次々声を掛ける

『宜しく。』

短くもそれに答えるカイ

友好とか団員とか関係なくこうして絆が増えてく事に
雛乃は温かい気持ちでいっぱいになったのだった
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【第三十七夜】紅蓮・熱き元気玉


新たな入団者朱里・夜詠を迎え
結社では歓迎会も兼ね
今結社でブームになりつつある(?)
流しそうめんを楽しんでいた

そこへ新たなる来訪者が訪れる

『看板に惹かれて、やってきました。
コトノハっていう、結社名もかわいいし。(何
短期かもしれないし、夏休みに入ったら、
あんま、発言できないかもしれないけど、
それまでは、発言できるんでっ!
ぇーと、よかったら、よろしくお願いします。(ペコ』

少年らしい元気さと丁寧に頭を下げる高村・龍焔
続けての入団希望に驚きつつも

『龍焔くん・・入団してくれてどうもありがとなの・・(ふかぶか)
・・・看板・・今絵師さまの看板にもなってて・・ひなもお気に入りなの・・
結社名は・・コトバに関する事の結社だから・・このお名前にしたの・・
龍焔くんのお時間の許す限り・・
龍焔くんのペースでたくさんお話しよなの・・
よろしくお願いします・・(ふかぶか』

と龍焔を招き入れた
流しそうめんをしていた団員の皆が龍焔に気づき

『なんだか初めましてな気がしないですけど…
初めましてですね、龍焔君♪
久遠と申します、どうぞ仲良くしてくださいませ♪』

『はじめまして、俺の名は逆崎鎗弦だ。これから宜しく頼む。
短期と言う事だが気の済むまでゆっくりとしていくと良いと思うぞ。』

『初めまして、朱里夜詠だ。宜しく、高村。
俺は先日入団したばかりだが、ゆっくりできる場所だと思う。』

久遠・鎗弦・夜詠が声を掛ける

『初めまして…っ!龍焔っていうんだっ!どーぞ、よろしくなぁ♪』

屈託なく龍焔も挨拶を交わす

『はじめましてー♪レナです。これからよろしくですぅ。(ぺこり)』

『友好から来てるツカサと云う。宜しくなー』

『リュエンさん、はじめまして。わたしはリース・メイナードといいます。
リースとお呼び下さいね。これからよろしくお願いします(深々)』

『初めまして。友好より来ている境・鷹男だ。よろしな。』

『鷹森双葵だ。今後ともヨロシクな。』

他の者も手を休め、流しそうめんに誘い言葉を掛ける

『へへっ!どーぞ、よろしくなっ!先輩方っ!と、レナっ!(にっ』

『遅れちったー端紀っていいます。よろぴくーー♪』

遅れてきた端紀が挨拶をし、おろおろしながらも黎がポツリと呟いた

『宮神…黎。 最近人増えたね…何処に挨拶したかわかんないや(おろろ)』

結社は賑やかになり
楽しそうな声・・笑い声がいつまでも尽きる事がなかった

【第三十六夜】深遠・見え隠れする強い想い


学園祭が終わりに近づき・・後夜祭が始まるとの事で
後片付けをしてた結社内に来訪者が訪れる

『初めまして。朱里夜詠と言う。
コトノハという言葉や、落ち着いた雰囲気に惹かれてきた。
俺も人間の言葉が好きで暇があると紡いでいるだけに、
皆の言葉に興味があった。
傍らで話を聞かせてもらいたいと思うのだが、良いだろうか?
女のわりにこんな性格ゆえ取っ付き難いところもあるかと思うが、
宜しくお願いしたい。』

と女性にしては堅苦しい言葉使いで話す
朱里・夜詠に雛乃は

『夜詠お姉ちゃん・・入団してくれてどうもありがとなの・・(ふかぶか)
・・・コトバって・・ほんとに難しいの・・・きっとどんなに大人になっても
・・それを司る事は出来ないんじゃないかって
・・・でも・・だからこそ・・コトバは・・凄く惹かれるの・・・
これからお時間のある限りよろしくお願いします・・(ふかぶか)』

と雛乃は夜詠を招き入れる・・同じく片づけをしてた鎗弦は

『はじめまして、俺の名は逆崎鎗弦だ。
とっつきにくいと言う事だがここでは俺のような無愛想な人間も
快く迎え入れてくれるところなので安心してゆっくりすると良いと思うぞ。』

と言うので雛乃は慌てて

『・・・・ぅ・・・鎗弦お兄ちゃんは・・無愛想じゃないの
・・・コトバは少ないけど・・ちゃんと必要な時は手を差し伸べてくれる
優しいお兄ちゃんなの・・』

そんなやり取りを夜詠は

『初めまして、朱里夜詠だ。のんびり活動できたら良いと思う。
あ、と、桜月のことはひな、と呼べばいいんだな?承知した。
逆崎の言うとおり、ゆっくりさせてもらおうと思う。』

あまり気にせず返事をする

『初めまして、姓は鷹森 名は双葵。どうぞよろしく。
君が気の住むまでここにいるとよろしかろう。ほっほっほ。』

『初めまして、久遠と申しますv 夜詠さん、どうぞよしなに...v
鎗弦さんは無愛想というよりも寡黙な雰囲気がしますよねv
…村長さん…?(きょとん)』

ヘンな笑い(?)をしてる双葵を訝しげに見つめる久遠も
夜詠に言葉を掛ける

『初めまして。鷹森先輩、と呼んだ方がいいか…?朱里夜詠だ。宜しく頼む。
では村長のご好意に甘えるとしようか。
初めまして、羽咲。こちらこそ宜しく。そうだな、まだ話らしい話もしていないが、
羽咲の言うように寡黙という雰囲気の方がピンと来るかもしれない。』

気を悪くする風もなく夜詠も一緒になり相手する

『少々遅れてしまいましたがはじめまして、
リース・メイナードといいます。リースとお呼び下さいね(微笑)』

『始めまして。レナです。レナって呼んでくださいね♪
これからよろしくお願いします。(ぺこり)』

『遅くなって失礼。友好から来ているツカサと云う者だ、以後宜しくどうぞ。』

『遅れてすまない…。黒鋼月臣だ。よろしく頼むな。』

『初めまして。友好の境・鷹男だ。よろしくー。』

『宮神・黎 よろしく。 最近人がいっぱい…目が回る(るー)』

次々に声を掛ける者にも一人一人言葉を交わし
黎が最後に告げる言葉に対し

『朱里夜詠。よろしく、宮神。 そう、だな。俺もこの人数だけで目が回りそうだ…。』

そんな事を漏らした・・それを聞いた雛乃は

『・・・・でも・・・でも・・・ひなはね・・・たくさんの方に・・
こ・・してお逢いする事が出来て・・凄く嬉しいの・・』

と告げるそれを聞いた夜詠は

『そうだな。たくさんの人と出会えるのは俺も嬉しい。
これからも少しずつ団員が増えていくといいな。』

と優しく声を掛けてくれた

『・・・(こくん)・・誰でもお話しやすい場所・・・遊びに行きたい場所を
・・常にココロ掛けたいです・・・』

これから先・・出会うかも知れない誰かの事を
出会うであろう誰かを願い
新たにココロに誓う雛乃であった

【第三十五夜】陽炎・その手に掴む未来


七夕のお祝いとして行ってた流しそうめんが
お祝いに留まらずすっかり夢中なこの頃

元気良く戸を叩く者が現れた
『こんにちはー♪端紀と言います。
ここの結社は、楽しそうな雰囲気だったからはいりたいです
はいれたらよろしくお願いしますね』

ここ最近入団希望者の方が多く訪れ
雛乃自身その事に感謝の念が絶えない

『端紀お姉ちゃん・・入団してくれてどうもありがとなの・・・(ふかぶか)
・・団員さまも増えて・・結社の中もすごく賑わっているから
・・・楽しそ・・って思ってくれたのかな・・?
・・こちらこそよろしくお願いします・・・(ふかぶか)』

と挨拶を交わす

『新しい団員さまをご紹介します・・
御城・端紀お姉ちゃん・・
結社の雰囲気が楽しそ・・だから・・って
ここに決めてくれたみたいなの・・・
入団される方も増えてきて・・
結社でのお話もたくさん出来るようになって・・
とっても賑やかになったの・・
端紀お姉ちゃんともたくさんたくさんお話したいです・・
これからよろしくお願いします・・(ふかぶか)』

と結社のみんなに紹介をする

『今・・・七夕で・・みんなで流しそうめんしてるの・・・
それから近く・・学園祭の催し物・・ここでも参加する予定なの・・・
一緒に遊ぼ・・・なの・・・』

『初めまして、双葵だ。今後とも良しなに。
楽しそうって事はいい雰囲気って事だよな。
いやいや、そう思ってもらってよかったよ。』

『はじめまして~♪レナです♪
これからよろしくですよぅ!(にぱ)』

と雛乃の紹介に続いて双葵とレナが端紀に挨拶をする

『初めましてー端紀って言います。よろしくー♪』

そんな2人に端紀は気さくに声を掛けた

『宮神・・・黎、よろしく。』

『はじめまして、俺の名は逆崎鎗弦だ。
これから宜しく頼む。
俺が言うのもなんだがゆっくりしていくと良い』

『はじめまして、リースといいます。
これからよろしくお願いします(深々)』

『初めまして、久遠と申します…どうぞ、よしなに…♪
仲良くしてくださいね。』

『端紀お姉ちゃん・・改めてよろしくお願いします・・(ふかぶか)』

その声を聞きつけ・・黎・鎗弦・リース・久遠次々と声を掛け
最後に雛乃も改めて挨拶を交わした

『あー言い忘れてましたが結社めぐり中ですよー』

と唐突に端紀が雛乃に伝えると

『・・・(こくこく)・・・お時間の許す限り・・たくさんお話しよなの・・
・・・ぁ・・・それからね・・ひなの事は
・・ひなって呼んで頂けると嬉しいです・・』

と端紀に伝えると

『ふぁーい、ひなね。ひなは、何年生??』

と返事をし、端紀はおもむろに切り出す
突然の質問に戸惑いつつも

『・・・ぇ・・?・・
ぁ・・あの・・・ひな・・・小学5年生・・・(困惑)』

もしかして・・ひな・・子供っぽいのかな・・と思いつつ・・

存外その答えもあまり気にされず
日が落ちて行くのであった

【第三十四夜】優雅・同じ髪色と瞳色を持つ少女

学園祭の水着コンテストの締め切りも終わり
参加者・応援者も当日を楽しみにしつつ
学園ではその当日の詳しい内容の発表が行われた

そして一人の少女が結社を訪れた
『はじめまして、リースといいます。
美術室でわたしと髪や瞳の色がおんなじヒナノさんを見かけて
このコトノハさんまで遊びに来てしまいました…。
とても優しい雰囲気で素敵な結社さんですね。
よかったら、わたしも仲間に加えていただけないでしょうか…?
よろしくお願いします(深々)』

どこか落ち着いてる感じのリースを
雛乃は呆然と見つめてたが
『リースお姉ちゃん・・入団してくれてありがとございます・・(ふかぶか)
・・・どんなカタチで・・こ・・した出逢いがあるか解らないの・・・
でも・・こんな出逢いもとってもステキ・・・
結社の雰囲気を褒めて頂けるのは凄く嬉しいです・・
ありがとございます・・
これから・・リースお姉ちゃんのお時間の許す限り
・・よろしくお願いします・・(ふかぶか)』
と慌てて挨拶を交わす

『ヒナノさん、受理ありがとうございました。
これからよろしくお願いしますね(深々)』
微笑みながら挨拶をしてくれた

『はじめまして、リースちゃんv
久遠と申します…どうぞよしなに…♪
桃色の髪の方はとっても可愛らしくて、美術室でも目立ちますよね…vv
そんなワケで、リースちゃんのことは一方的に存じ上げていました(*ノノ)』

『はじめまして、俺の名は逆崎鎗弦だ。これから宜しく頼む。
ふむ、成る程な・・・確かに二人とも綺麗な髪の毛の色をしている。』

そんな雛乃とリースのやり取りを聞きつけ久遠と鎗弦が挨拶をしてきた

『はじめまして、リースといいます。
不束者ですがどうぞよろしくお願いします(深々)
クオンさん、はじめまして。美術室関連で知っていただけていたなんて、
ちょっと照れますが嬉しいです…。これからよろしくお願いしますね(微笑)
ソウゲンさんもはじめまして。
髪の色、褒めてくださってありがとうございます…(照笑)
でも、ソウゲンさんのような黒髪もいいなぁって思うんです…。
よろしくお願いします』
と一人一人に声を掛けるリース

『どんなカタチで出逢いが生まれるか・・解らないの・・
ひなね・・どんな場所でも
出逢いのチャンスってあるんだなぁ・・って思いました・・』
と呟くように雛乃は思った

『オッス、オラ双葵。今後ともよろしくな!
そうだな、一目見て親近感が沸いたことで始まることもあるだろう。
俺的に可愛い子が増えて、万々歳である。』

『はじめまして♪レナです。これからよろしくですよぅ。(ぺこ)』
双葵やレナも次々に声を掛け

『はじめまして、ソウキさん。
ええと、でも、わたしは可愛くなんかないですよ…?(顔を真っ赤にして)
レナさん、はじめまして。こちらこそこれからよろしくお願いします(深々)』
と挨拶をする

『初めまして、相模慧です。これからよろしく。』

『宮神…黎、よろしく リース。 ・・・似てる。』
と慧と黎がやってくる

『ケイさん、はじめまして。こちらこそよろしくお願いします(深々)
ご丁寧にありがとうございます。ヒナノさんはしっかり物な団長さんですね(微笑)
レイさんもよろしくお願いします(深々)
はい、わたしも初めてヒナノさんを拝見したときは
本当に妹じゃないかと思ってしまったくらいで…(ぇぇ)』
と微笑みながら答えた

『ひなちゃんみたいな可愛いくてしっかり者な妹がいたら、いいですよねーvv
リースちゃんも、とってもキュートなので妹にした…
(身長で負けているのに気付いた/今更)
…リースちゃんはお姉ちゃんにしたいかもです(ぇぇ)』

『レナもリースちゃんや雛乃ちゃんがおねーちゃんだったらいいー♪(にこにこ)』
と久遠やレナがはしゃぐ

『そうですね、わたしもヒナノさんみたいな妹がいたらいいなぁ
って思っちゃいました…(ほわん)…て、わたしがお姉ちゃんです…?
ええと、いいお姉ちゃんになれるように頑張りますね(ぐぐっ/ぉ)』

『遅れてすまない…。
黒鋼月臣だ。好きに呼んでくれてかまわない。よろしく頼む、な。』

遅れてきた月臣が最後に挨拶を交わすが
女の子たちの話はまだまだ続くのだった

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プロフィール

HN:
桜月・雛乃
年齢:
20
性別:
女性
誕生日:
1997/02/02
職業:
フリッカースペード
趣味:
詩(歌)を考える事
自己紹介:
【カテゴリー説明】

☆綴り語り
 ⇒出逢い・経験した物語を綴る場所

☆詩
 ⇒自分のお気に入りの詩紹介・もしくは想う事を詩に書き記した場所

☆イラスト絵日記
 ⇒完成したイラストを雛乃が日記で紹介する場所

☆雛乃日記
 ⇒雛乃の呟き場所

☆影さん事情
 ⇒PLの呟き場所

【呼び方】

☆下級生・同級生
⇒《女の子》名前+ちゃん
  《男の子》名前+くん

☆上級生
⇒《女の子》名前+お姉ちゃん
 《男の子》名前+お兄ちゃん


※メッセ登録の際は、
 お手紙にてご連絡下さい
【hina-usa@hotmail.co.jp】

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